ぎこちないブログ

ぎこちなく日常を生きる20代OLブログです

マヨネーズがマッチするおかず決定戦

幼少期にマヨネーズをボトルごと吸っていた本能的デブの美厨(みくりや)です。

突然ですがわたしはマヨネーズが好きなので、今回はマヨネーズに合うおかずを紹介したいと思います。デブの(マヨネーズを消化する)スピードに皆さんついてきてください。

 

この記事のオトモマヨネーズ
味の素 ピュアセレクトマヨネーズ 400g×2個

味の素 ピュアセレクトマヨネーズ 400g×2個

 

ちなみにマヨネーズのメーカーにはそこまでこだわりがない。ただしカロリーハーフ、あれは別ジャンルなんで専門外。。。

 

 からあげ

f:id:hy6gt5:20180129235057j:plain

レモンかける・かけない論争がちょくちょく起こることで有名なからあげですが、そんなくだらない論争には加担しません。なぜなら黙ってマヨネーズだからです。鶏肉の脂にマヨネーズのコクと酸味がマッチ。もはや健康食。親子、感動の再会。

天ぷら

f:id:hy6gt5:20180129235043j:plain

タネはなんであろうと問題がありません。いか、かぼちゃ、さつまいも、ちくわ、大葉、かき揚げ……すべてをマヨネーズにディップして食します。天ぷらは塩が通?たれがベーシック?つゆで食べてこそなんぼ?そんな意見をすべて吹き飛ばす和洋折衷の極みにひれ伏す。

白身魚のフライ

f:id:hy6gt5:20180129234930j:plain

ここまできたらもうお分かりだろうか?とりあえず揚げ物にはマヨネーズなのである。醤油と合わせても中濃ソースと合わせてもベリーグッド。シンプルな素材もあっという間にボリューミー。食べ盛りも大満足な逸品に早変わり。ちなみに写真はアジフライですが、北海道民の食卓にアジフライが上がることはほとんどない気がする。道民は黙ってホッケのフライ。

豚の生姜焼き

f:id:hy6gt5:20180129234915j:plain

豚の生姜焼きといえば盛り合わせのキャベツの千切り。キャベツの千切りといえばマヨネーズ。自然と引き寄せられる両者。キャベツはもはや仲人。生姜と甘辛いタレの邪魔をせず溶け込むマヨネーズ。ご飯が何杯でも進む。

しゅうまい

f:id:hy6gt5:20180129234832j:plain

わたしにとってしゅうまいとマヨネーズという組み合わせはごく一般的なものだった。グリンピースを乗せるかのようにマヨをぴよっと乗せる。冷凍だろうと手作りだろうと関係なく、マヨの旨味がしゅうまいを包み込む。しゅうまいにからしをつけて食べるという文化を試みたのはついこの間が初めてです。

カレーライス

f:id:hy6gt5:20180129234808j:plain

おかずじゃないじゃないかという突っ込みはひとまず。さすがにカレーはありのままで食べていたわたし。しかしふとしたキッカケでマヨネーズをかけた。世界が広がった。なぜ今までカレーライスにマヨネーズをかけていなかったのだろう?とこの二十年を後悔した。

ほうれん草のおひたし

f:id:hy6gt5:20180129234753j:plain

子どものわたしはどうしてもほうれん草が食べられなかった。しかしそこにマヨネーズを和えると、あの独特の苦味が飽和された。ほうれん草嫌いを克服できたのは間違いなくマヨネーズのおかげである。

 

まとめ

味覚は至って正常です。